2021-01-31

トランプの使命-3

「トランプの使命-2」の続き

前のポストで指摘したように、大統領選は第二次世界大戦、911311に匹敵する偽旗作戦である。トランプ信者たちはやがて騙されていたことを知るだろう。トランプが亡きディヴィッド・ロックフェラーの後継者として「惑星の王」になることは、DSがエコノミスト2017年新年号の表紙で予告している。トランプは今回のダボス会議にフロリダからリモートで参加していたのだ。


ハリウッド映画は偽旗作戦(例えば、ターミネーター2の「911」)を予告するだけではない。映画の中でドンデン返しを繰り返し見せつけ、観客のシープルたちをハラハラさせながら楽しませる。そのハリウッド映画の役にたとえると、トランプは最後にどんでん返しをする悪役である。味方のようなふりをして主人公に近づき、彼を騙そうとたくらむ。そして最後に裏切るのだ。

トランプ信者たちが「ゲームストップ」の株価に沸いている。イーロン・マスクが暗躍していると噂されるこの株騒ぎもDSの偽旗作戦の一つのエピソードに過ぎない。マスクもリモートでダボス会議に参加し、トランプ信者たちを楽しませるシナリオを与えられたのだ。トランプがマスクに新SNSの立ち上げを頼んだという噂も同様なシナリオである。こういった観客参加型のイヴェントは、これからもテンコ盛りで起こるだろう。

エセ・ユダ公たちは200年以上かけてシープルを騙すテクニックを磨いてきた。今回の大統領選のように、共和党vs民主党、保守vs左派、DSvsDSといった対立軸を作り出し、その両方を操作して「分割統治」をおこなうことは彼らの常套手段である。DSはこの理由から自由、民主、資本主義の対立軸として共産主義を作ったのだ。それによって第一次、第二次世界大戦などの大規模な偽旗作戦を実行し、巨大な利益を収めてきた。どれほど時代が進歩しようと、分割統治は詐欺師たちにとって最も効果的な統治方法である。

2021-01-21

トランプの使命-2

「トランプの使命」の続き

トランプが救世主アーロンであるという考えを私は今でも変えていないが、残念ながらトランプはエセ・ユダ公たち=ディープステート(DS)=グローバリストを打ち負かすことができなかった。トランプを熱狂的に支持したトランプ支持者たちの期待は裏切られ、バイデンが正式に大統領に就任した。トランプの退任時のスピーチで、彼は再選への含みを持たせたようだが、トランプの使命は終わったようだ。

かつてトランプは、彼の事業が危機的な状況にあったとき、ロスチャイルドらの支援を受けて事業の立て直しに成功したという。そんな背景があるにもかかわらず、愛国者トランプを愛国者である一部軍指導者たちが担ぎ出して大統領にしたという情報がある。それは愛国者たちが祖国をDSの支配から解放するための、長い時間と強い忍耐力を必要とする作戦を実行するためであった。

私の想像によれば、軍の指導者たちはトランプがDSを排除するために全てをお膳立てをしてきたと思われる。トランプが反乱法ないし戒厳令を発動さえすればそれを実行できたと思える。しかしトランプはその最後の決断をしなかったのだろう。戦争嫌いで国の分断を恐れるビジネスマンのトランプはそれを好まなかったのだ。見かけと違って彼の精神はそれほどタフではないのだろう。トランプはDS側の者であり、大統領選はDSの内部抗争だったのだ。

成功した事業、愛する家族と大きな資産など、失うものが多すぎるトランプが救世主になるということは、ほとんどありえないだろう。さらに家族などの身内は事を成し遂げるための足かせになる。真の救世主は失うものを持たないのだ。ごく最近、トランプの半生についての記述を読んで、彼は救世主としての自覚を持っていないことに気がついた。

聖書の2か所(Corinthians1552節とThessalonians416King James Version)に「トランプ(trumpまたはtrumpet)」と書かれていることが指摘されている。「at the last trump」(最後のラッパ)と 「with the trump of God」(神のラッパ)である。大統領選においてトランプがもたらした最大の功績は、彼のラッパを鳴らすことによって、DSによる世界支配が陰謀論ではなく、真実であると多くの人々が気がついたことだ。すなわち彼の使命は、DSによる悪事を暴露することだけにあったと私は理解している。

トランプの敗北によって、彼が正義をおこなうと期待し、狂喜してきたシープルの失望は大きいだろう。このあとバイデンとハリスの政権は、シナ共産党のような圧政を始めるだろうし、ネットの検閲も強化されると思われる。ちなみに、いずれハリスが民主党政権を握るだろう。

多少の希望を残しつつも、人類進化イヴェントにおけるトランプの役割は終わったのだ。けれども軍を含むアメリカ国内の分断が進行し、いずれDSに騙されていたことを自覚したトランプ支持者たちが立ち上がって内戦になるだろう。またテキサス州独立のシナリオもありそうだ。さらに言えば、戦争嫌いなトランプはシナとの戦争を回避する可能性もあったが、民主党政権ならそれを間違いなく始めるだろう。

私は死を恐れない。家族を含めて失う物は無い。エセ・ユダ公たちを「あの世」へ送り込むことはトランプの使命ではなく、私の使命である。

以下は2021年1月29日追加 
ユミットからの情報によれば、今回の大統領選はDSの内部抗争ではなく、第二次世界大戦、911、311に匹敵する偽旗作戦であり、我々はそれによって騙されていると言う。この主張には説得力があることを私は認めた。

トランプを含むエセ・ユダ公たち=DS=グローバリストは、リンウッド、パウエル、フリン(フリンの弟は太平洋陸軍の司令官に任命された)、FEMA、アメ軍、ウィキリークス、その他のフェイク情報ソースによって我々を欺いたのだ。多くの熱狂的なトランプ信者たちがそれらのガセ情報に飛びつき、DSの情報操作に利用されている。なお、救世主アーロン(トランプ)は「闇の子」である(「もう一人の救世主は誰か?」参照)。

かつて民主党の大統領、フランクリン・ルーズベルトが太平洋戦争を起こしたときのように、第三次世界大戦はすぐそこにある。

2020-11-26

トランプの使命

私はトランプが救世主アーロンであると主張した(「救世主アーロンはトランプ」参照)。しかしトランプがアーロンとして、進化イヴェントにおいてどのような行動をするのか予想できなかった。それに、トランプがエセ・ユダ公たち=ディープステート=グローバリストとマジで対抗するというシナリオにはむしろ懐疑的だった。トランプもエセ・ユダ公かもしれないからだ。

けれども大統領選挙の経過とともにそれらのことがはっきりしてきたようだ。対立候補のバイデンと民主党の選挙不正が明らかになったが、そのあと得た情報からシナが選挙に干渉し、シナ共産党をコントロールするエセ・ユダ公たちがトランプを引きずり落とすために選挙を操作したと確信した。そしてさらに、これがエセ・ユダ公たちによるイカサマな政治紛争ではないと結論したのだ。

世界中の大手メディアがこぞって民主党の不正を隠蔽してフェイクニュースを流し、バイデン政権を実現させるための恥知らずな情報操作をしている。事実に集中して報道しているメディアは、ネット配信の「大紀元時報(Epoch Times)」ぐらいだろう。したがって、私の主要な情報源は「大紀元時報」である。

しかしながら、パウエル弁護士の関与と、彼女による正式な提訴が始まってから大量の暴露情報がネットにあふれ出している。とにかく言論の自由を認める大手メディアとソーシャルメディアが通常の政治発言を規制するさまは詐欺でしかない。

エセ・ユダ公が世界中の主要国政府や主要メディアを右派・左派にかかわらずコントロールしていて、それらを対峙させることによって政治と社会を混乱させていることを、このブログで何度も指摘してきた。それは気づかれずにシープルを支配するための彼らの常套手段で、言い換えれば、それは「分割統治」であり、イデオロギーは紛争を起こすためのツールの一つなのだ。

彼らの最終目的であるNWO=グレート・リセットは、トランプとその支援者たちによってやがて暴かれるだろう。政府や主要メディアに洗脳されたシープルたちによって根拠のない陰謀論と決めつけられた、彼らによる歴史上の数々の犯罪が明らかになる。人類進化イヴェントの最初の段階が起こっているのだ。それはエセ・ユダ公たちの犯罪を白日の下にさらすことである。しかしそれだけではない。おそらくトランプはエセユダ公たちを「あの世」へ送り出すだろう。

さらに、エセ・ユダ公たちとトランプ勢力の内戦が起こるだろう。それは第三次世界大戦へとつながるはずだ。人類進化イヴェントにおける現文明の破壊が始まるのだ。

以下のヴィデオ参照



リンク

1. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2010/05/blog-post.html
ユミットは「あの世」と「魂のネットワーク」をどのように発見したか?ーテレパシーの原理

2. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2014/07/blog-post_4.html
宇宙の全知的生命体の進化の果てとは?

3. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2013/04/blog-post_4.html
「意識の葛藤」とは?

4. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2019/03/blog-post_7.html
我々の魂は輪廻転生によって成長し進化する-災害と悪は無くならない

5. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2016/06/blog-post.html
古代史の謎を解くことに意味があるか?

6. https://www.youtube.com/watch?v=CZ_VWR8PaMw
ブルービーム計画が行われている証拠が撮影されました...政府が予言する正体不明の不可解な痕跡と近年発見が相次ぐUFOの真相や存在率90%以上の地球外文明との関連性

7. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2017/07/blog-post.html
新人類による新文明について

8. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2020/03/blog-post.html
ユミットが新型コロナウイルスのパンデミックを起こしている

9. https://youtu.be/ER8g9wWhh34
宇宙人ユミットからのテレパシー攻撃

10. https://21seikinokonnton.blogspot.com/2016/07/blog-post_18.html
ユミットの介入目的は理論の確認

11. https://youtu.be/fWOsTQAVD2A
救世主アーロンとイスラエル

2020-04-08

第三次世界大戦は阻止されるか?-2

このポストは前回の続きである。その前回のポストで現在の我々の常識をもとにして今起きている状況を話したが、今度は、我々の「この世」の真実から考察しなければならない。我々の「この世」は、我々の集合意識が創り出すヴァーチャル・リアリティーないし幻想であることを、私はこのブログで繰り返し述べてきた。我々の肉体は魂の(幻想の)乗り物であり、我々の生涯とそれにかかわる一切のことも幻想である。病原体となる細菌やウイルスといった微細生物も同じことで、全ては幻想なのだ。

ユミットは、現人類にとって戦うことがほぼ不可能な新型コロナウイルスを病原体として作り出し、人類進化イヴェントに介入した。しかしこのユミットの攻撃は我々の未来を変えることができないのだ。なぜなら今起きているパンデミックも我々の集合意識が創り出す幻想でしかないからだ。

ウイルスは死をもたらすだけでなく、我々に感染と死の恐怖を与えて「この世」での行動を一時的に変えさせることができる。しかし死とは、我々の魂が「この世」で一つの経験を終えたという意味でしかない。我々の魂と人類の集合意識を消滅させることは誰にもできないのだ。

地球上の我々の「この世」はユミットの「この世」ではなく、人類の集合意識によって創られている。例えユミットが進化イヴェントに介入しようと、我々の「あの世」の意思と集合意識は、細部のシナリオを柔軟に変化させつつ、その意志どおりに進化イヴェントを遂行させることができる。人類進化イベントでは、ユミットのようなアウトサイダーの攻撃をともなう介入は意味をなさない。

コロナウイルスのパンデミックが何時どのように終息するか私には予測できないが、第三次世界大戦はユミットに阻止されることなく勃発し、進化イヴェントは達成されるだろう。どのような介入であろうと、我々はそれを許してはならない。

2020-04-03

ユミットが新型コロナウイルスを撒いた状況証拠-第三次世界大戦は阻止されるか?

ユミットが新型コロナウイルスを作り、世界中にバラ撒いたと私は前回のポスト(「新型コロナウイルスのパンデミックはユミットの仕業」)に書いたが、この主張を信じる者はほとんどいないだろうし、正直言って、私でさえまだ確信がなかったのだ。その一方、シナはアメリカ軍がシナにウイルスを持ち込んだかもしれないと非難し、アメリカは発生源がシナであると主張して、互いに非難し合っている(以下参照)。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200322/k10012344141000.html
新型コロナウイルスの感染拡大めぐり米中が非難の応酬

おそらくエセ・ユダ公のシナリオによるインチキな紛争ではなく、両国とも相手がこの災禍を起こしたと本気で信じているのだろう。「In Deep」に載った以下のポストを読んで私はそう思ったのだ。同ポストは「USA TODAY」の記事を引用し、コロナウイルスには8 種の異なる株があると記述している。
突然変異と分岐: 現在判明しているだけで「8種類の異なる新型コロナウイルス」株が世界に広がっている。さらに100以上の遺伝子の変異も

同ポストの「201912月から20203月までのウイルスの遺伝子の異変と分枝」という図(以下参照)によると、12月初めの段階からすでに5つのウイルス株があったとし、2月初めに致死率の高いイタリアやイランの株が出現したという。つまり、(独立した)発生源が5か所あったということだ。ちなみに、アメリカには5つの株全てがあるという。


つけ加えると、以下の記事の下図によれば、シナ、タイ、シンガポールやドイツなどは「グループC」(武漢ウイルス)株のみのウイルスしかなく、そして南チョン、ベトナム、イギリス、ベルギーなどに関しては、「グループB」株のみである。他の国では複数の株が混合していて、すでに述べたように、アメリカには5つの株全てがある。


とにかくシナがバイオ兵器として武漢ウイルスを作り、それがアウトブレイクしたに違いないが、ウイルスの発生源は武漢だけではないのだ。しかし現状では、誰も新型コロナウイルスの発生源を特定することができないようだ。さらに興味深いことは、すでにシナの共産党幹部や、人民解放軍やアメリカ海軍などの兵士たちにもウイルスの感染が広がっていることである。

前のポストでも指摘したが、これほど多様なウイルスに対処するワクチンや医薬品の開発はほぼ不可能ということだ。この難題はエセ・ユダ公たちにとっても同じだろう。たとえ核爆発に耐えるほどの頑強な地下サイロに彼らが逃げ込んだところで、このウイルスから逃れることはできないだろう。

したがって、アメリカあるいはシナがこのウイルスを作って故意に世界中にバラ撒いたとは考えにくい。両国のどちらかがパンデミックを起こしたのではなく、ユミットが自製の複数株の新型コロナウイルスを世界中にバラ撒いたと考えるべきなのだ。

では、前回のポストで指摘したように、ユミットが第三次世界大戦の勃発を阻止するためにウイルスをバラ撒いたとするなら、戦争は起こらないだろうか?前述したように、シナを始め、世界中の軍隊の指揮官や兵士たちにもウイルスの感染が始まっている。もし軍隊そのものが隔離の対象になれば、通常戦争を開始して続行することは困難であろう。

しかしながら、情報の信頼性が高いと評価されているYouTubeの「月刊中国」は、シナ共産党が戦争準備をしていると主張する。また、例えば、ウイルスのパンデミックの影響による損害に関して、シナに対する莫大な賠償請求集団訴訟がアメリカで始まっているという(以下参照)。このことで、アメリカはアメ国債などのシナ資産を没収できるだろう。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59961
米国で連発、新型コロナ拡散で中国相手に集団訴訟

現在のシナの状況を考慮すれば、太平洋戦争直前の日本がそれを決断したように、シナが窮状を打開するためにあえて冒険する可能性はあるだろう。ちなみに、人類進化イヴェントでは、現文明(世界)が徹底的に破壊されるはずである。

スペイン風邪の影響を受けたであろう第一次世界大戦時と現在の違いは、アメリカやシナが大量破壊兵器を持っていることだ。ウイルス感染によって通常戦争の手段が限られるなら、シナは大量破壊兵器、つまり核弾道ミサイルを使うかもしれない。しかし誰であろうと、ユミットは核兵器の使用を阻止するだろう。もう一つの可能性は、プラズマ兵器の使用だ(「第三次世界大戦ではプラズマ兵器が使われる」参照)。シナがそれを所有しているかどうかは不明だが、もしシナが攻撃を仕掛けるなら、アメリカはそれを使うだろう。

2020-03-08

ユミットが新型コロナウイルスのパンデミックを起こしている

予想していなかった事態が今起こっている。新型コロナ(武漢)ウイルスのパンデミックだ。第三次世界大戦の前にパンデミックが起こることなど私は思ってもみなかった。

武漢ウイルスに関し、シナはACE2」という酵素を持つ日本人に対し、ACE2が受容体の同ウイルスをバイオ兵器として武漢P4研究所で開発したという情報があった。その武漢では、人民解放軍が同ウイルスによるバイオ攻撃の演習をしていたという情報もある。そして武漢ウイルスは、不注意によって同研究所から拡散したという説がある。しかし、事実は違うかもしれない。なぜならユミットがテレパシーで情報を送って来たのだ。

武漢ウイルスのベースはアメリカが開発したという。シナはそれを利用して日本を攻撃するためのバイオ兵器にしたのだ。ちなみに、アメ公は60年以上前にユミットから遺伝子操作テクノロジーをパクったという。そしてシナ出身のウイルス研究者によれば、武漢ウイルスは異変を起こしているという(以下参照)。
遺伝子工学

欧州のウイルス専門家、新型コロナウイルスに「消すことのできない人工的痕跡」

しかし日本バイオデータの系統解析によると、武漢ウイルスが異変したのではなく、各国で感染を起こしている新型コロナウイルスは全く別系統だという。もしこの指摘が正しいのなら、民族別に最適化したウイルスを誰かがバラ撒いている可能性があるだろう。すなわち、ユミットがユミット製のウイルスをバラ撒いているというのだ。

ユミットは侵略者であり、すでに人類に介入している(「宇宙人の侵略に対処する」参照)。大一次世界大戦がそうであったように、パンデミック(スペイン風邪)は戦争に影響をおよぼすのだ。ユミットがなんらかの意図をもって第三次世界大戦の勃発を阻止しようとすることはありえるだろう。

ユミットが人類に介入する最終的な目的は、人類を征服したのち、停滞している彼らの進化のために人類を利用することだ。ただしファンタジーのアヌンナキのように、人類を奴隷にするためではないだろう。我々をモルモットにする可能性は高いが。

以下は2020310日追加
ヨーロッパで新型コロナウイルスの感染が最初に報告され、同地域で最大の感染者を出している国はイタリアだが、なぜユミットは同国を選んでウイルスをバラ撒いたのかという私の疑問に関し、イタリアでの感染発見は1月末だというが、同じ頃に、ACE2受容体の関係から、感染の可能性がもっとも高いのは日本人と中国人で、もっとも低いのはイタリア人だと主張するシナ人科学者たちによる論文があった。このためユミットは、意外性のある同国を選んだという。

また、「In Deep」に載った記述(以下参照)が興味深い。それによると、新型コロナウイルスが人に感染するためには一致する受容体と、ウイルス自体が増殖するためにプロテアーゼが必要で、ACE2受容体がその一つにあたるが、同ウイルスは、それ以外にもGRP78などの複数の受容体と、少なくても8種類のプロテアーゼを利用できるという。すなわちワクチンや医薬品ではこの全てに対応することは事実上不可能だということだ。加えて少量のウイルスでも感染力が強いという。そして再感染することがあり、この場合は致死率が高くなるという。つまりユミットはまさに完璧なバイオ兵器を作ったのだ。
[究極のウイルス] 人類を破滅に導くパンデミックは・・・・・・・・・・

2019-11-10

日本人への警告

人類進化イヴェントにおいてエセ・ユダ公(アシュケナジ)が実行することは、旧約聖書や死海文書に記述された「預言」を実現させることである(「もう一人の救世主は誰か?」参照)。それはアポカリプス、つまり第三次世界大戦を引き起こすことである。その一方、エルサレムで再建されるべきソロモンの第三神殿に関し、建設するためにはイスラム教の岩のドームを破壊しなければならない。もしイスラエルがそれを強行するなら戦争になるだろう。これが第三次世界大戦の引き金になるかどうかは分からないが、いずれにしても中東は戦争によって破壊しつくされるだろう。

では、彼らにとって安住の地はどこだろうか?放浪する古代ユダヤ人(スファラジ)の「約束の地」に関してはいろいろな説がある。しかし極東に位置する古代の日本列島に古代ユダヤ人の一支族が到着し、住みついていたという説に関し、エセ・ユダ公はそれが事実であると認めている。そして現在のエセ・ユダ公にとっても日本列島は「約束の地」である。なぜなら、彼らは聖書の預言によって行動するからだ。すなわち歴史に倣ってイスラエルを日本で再建することが彼らの使命なのだ。

ちなみに、日ユ同祖論からイスラエルを親日と考えるのは間違いで、チョン同様に反日であると考えるべきだろう。イスラエルにも正統ユダヤ人はいるが、同国を支配しているのはエセ・ユダ公たちで、正統な古代ユダヤ人の子孫はパレスチナ人である。さらに言うと、日本人はエセ・ユダ公にとって絶滅すべき民族なのだ。日ユ同祖論のプロパガンダに騙されてはならない。

ところで最近、田中英雄という人気学者のヴィデオを観た。千葉県で出土したという「ユダヤ人埴輪」についてのヴィデオだった。あまりにも出来の良い(都合の良い)これらの埴輪を私はいぶかったのだ。はたして科学的な真贋の分析がなされているのだろうか?それに古代ユダヤ人が比較されている現在の代表的ユダヤ人写真のような恰好をしていたのだろうか?考古学で捏造は良く聞かれる話だ。ちなみに、この学者のヴィデオには「成功していた日本の原爆実験」という、元CIA職員が書いた本を推奨するものもある。しかしこの本の内容は「従軍慰安婦」と同様な捏造だろう。

第二次世界大戦当時のマンハッタン計画では、原爆を作るために莫大な資金と、アメリカ、イギリス、カナダの科学者・技術者の総動員を必要としたという(以下参照)。日本の原爆実験成功などという主張は、当時の大日本帝国の国力と技術力を考慮すれば、簡単にトンデモ話だと分かるだろう。とくに特攻機に積める小型原爆の開発などたわ言でしかない。また、ナチス・ドイツでも原爆を開発していた(以下参照)とされるが、単に原爆を研究することと実際に原爆を作り出すことは、すべてに桁違いの差があるのだ。
マンハッタン計画

ドイツの原子爆弾開発

したがって、人体実験のために広島・長崎へ落とした原爆の免罪符として、エセ・ユダ公が元CIA分析官に同書を書かせたことは容易に想像できる。ついでながら、別の関連本には、「核保有こそ安価で確実な抑止力」というサブタイトルもついていたが、実に分かりやすい「煽り」だ(注1)。私の結論としては、田中英雄もエセ・ユダ公に利用されて日本人を洗脳しているのだろう。かつてのGHQWGIPのように。

フリーメーソン会合の会場にある日本地図から東北地方が消えていたとか、2009年の南チョン映画「TSUNAMI」に出てくる地図では東北地方が消えていたという陰謀論がある(以下参照)。フリーメーソンやイルミナティはエセ・ユダ公の組織である。さらに311地震に関するネットの情報(陰謀論)をあさってみたらいい。オープンマインドがある者なら、東日本大地震と福島原発事故は、アメリカ海軍とイスラエルの情報機関が起こした人工地震・災害であることをすぐに理解できるはずだ。
今だから話せる、3.11東日本震災は人工地震、真実

犯罪者は必ず現場に戻る

3.11から8年】東日本大震災を予言していた映画が存在!? 9.11も…災害を予知した作品たち



2020年に開始される最初のイスラエル航空の日本行き直行便は、311日に成田へ到着する。なぜ311日なのだろうか?311地震記念日だからだ。その乗客たち(エセ・ユダ公たち)は、放射能で人が住めないという理由で日本人を追い出した無人の東北地方に入植し、イスラエル建国のための準備を秘密裏に実行するのだろう。

そう、住むのに危険なレヴェルの放射線は同地区に存在しないのだ。隔離する理由となっている福一の燃料棒は、事故前にあらかじめ抜かれていたのだ(以下参照)。この方法なら、イスラエル建国のために中東で起こしたような侵略戦争を避けることができる。エセ・ユダ公が311地震を起こした真の目的はここにあったのだ。
燃料棒が抜かれていた証拠現る! ~福島第一原発 透視調査で「原子炉に核燃料なし」 

https://blogs.yahoo.co.jp/t_h_mackys179/67773499.html
マグナBSPによる福島原発事故と偽装放射能汚染

http://sekaitabi.com/reactor4.html
「4号機の燃料棒の取り出し」、国とマスコミの壮大な嘘?

しかしながら、今のところ日本人はこの侵略を阻止できないだろう。現在、安倍政権は移民の促進を謀っている。朝鮮人の末裔である安倍チョン(「安倍晋三は本当に『愛国保守』なのか?」参照)と、その後継者になりそうな朝鮮系小泉純一郎の倅の小泉進次郎、そして令和天皇はエセ・ユダ公によって操られている朝鮮系である。それに日航123便撃墜事件を思い出すべきだろう(注2)。自衛隊もアメ公とユダ公のコントロール下にある。日本は軍事も含め、エセ・ユダ公とアメ公に操られている朝鮮系の売国ヤロウどもに乗っ取られているからだ。

日本人は安倍チョン政権の真意を知るべきである。例えば、F35を大量調達したあとで、国産新型戦闘機の開発を先送りしようとしているのだろう。F35はソフトが動かなければただのダルマ戦闘機だ。アメ公は必要に応じ、そのソフトを(強制的に)リモートコントロールできる。さらに野党(もちエセ・ユダ公に操られている)を利用して憲法9条の改正をだらだらと長引かせているようだし、在日米軍に貢いだとしても、防衛費を増やす意志はなさそうだ。シナ・チョンに対する反発や警戒は当然なことではあるが、それはエセ・ユダ公とアメ公の悪事から日本人の目をそらす効果があるのだ。

そして日本は、エセ・ユダ公が実質支配するアメリカの隠れ植民地からエセ・ユダ公たちが支配する国になるだろう(とは言え、黒船の来航以来エセ・ユダ公によってすでにコントロールされてはいるが)。もしそれを拒むなら、正統ユダヤ人(スファラジ)の末裔である日本人は、エセ・ユダ公(アシュケナジ)との戦いを覚悟すべきだろう。

(注1
日本が核兵器を保有するしないについては、私にとって重要な問題ではない。宇宙人ユミットは、人類が核兵器を使用する場合、直ちに介入すると明言している。実際、アメが核兵器を使用したり使用しようとするとき、UFOが現れてそれを破壊ないし捕獲している。第三次世界大戦では、プラズマ兵器が使われるとしても、核兵器を使用することができないだろうと私は予想している。

(注2
日航123便墜落事故に関しては、機体の欠陥修理が原因であるという当局の主張が嘘であると私は確信している。この事件にはさまざまな陰謀説があるが、アメ戦闘機が123便を標的にして訓練中にミサイルを誤(?)発射して「撃墜」したと考えている。アメはすぐそのあとに日本政府と自衛隊に命じて事後処理を実行し、事件を隠蔽したのだ。隠ぺいのために多くの自衛隊員が消されたことも事実だろう。

2020年222日、イスラエルがコロナウイルスの感染拡大を防止するため、日本と韓国からの外国人の入国を禁止したあと、同日深夜に撤回したという。その理由を明らかにしないが、当然ながら311日から始まるイスラエル直行便だろう(2020年2月24日追記)

2019-03-07

我々の魂は輪廻転生によって成長し進化する-災害と悪は無くならない

今のところ、第三次世界大戦はまだ起こっていない。しかし21世紀に入ってから、大災害は急増している(以下参照)。人類進化イヴェントは確実に進行している。これから進化イヴェントに関わる死者が加速度的に増えるだろう。
自然災害は予想以上の驚異的な勢いで地球の文明を崩壊させ続けている : ドイツの大学が発表した西暦1900年以降の災害損失データベースが示すこと

誰しも戦争や病気、あるいは他の災害の犠牲者にはなりたくないだろう。おそらく人々は、新人類のより高い意識や高度に進歩した技術のおかげで、将来、そういった災害は根絶されるだろうと考えるに違いない。しかしながら、そのリスクを減らすことはできても無くすことはできないのだ。なぜなら皮肉にも、それらは人類の進化にとって必要不可欠なことだからだ。

例えば種の大量絶滅のあとに進化した新生物が出現していたし、さらに生き残るために進化を遂げた生物がいると言われている。宇宙人ユミットによれば、(人類を含む)種の絶滅危機が進化を促進するという。ちなみに、いくらかのポスト(「なぜアシュケナジ(エセ・ユダヤ人)はソロモン神殿をサン・パウロに再建したのか?」、「人類進化イヴェントとはなにか?」参照)のなかで、私は人類進化イヴェントにともなって現人類の大量死が起こることを記述した。
大量絶滅 生物進化の加速装置

災害の犠牲になって死亡したそういった人々は、人類全体が進化するために淘汰されたと考慮すべきで、大量死について深く悲しむ必要はないし、死を恐れるべきでない。「この世」に我々が「生きる」限り、そのような災害を永久に無くすことはできないのだ。しかしながら人類が消滅することはない。なぜなら「この世」の災害も我々の「あの世」の意思と集合意識によって創られているからだ(「人類の存在意義は進化にある」参照)。我々の最大の脅威は災害や戦争ではなく、ユミットのような人類征服をもくろむ宇宙人なのだ。

さて、以下のヴィデオを観ると、このヴィデオの制作者(催眠医療士)は、十数回のヒプノセラピー(催眠療法)セッションによって、ある少女が137回の転生を繰り返していたことを知ったと主張する。私は過去のポストで何度も輪廻転生について触れた(「我々の魂は死んでも消滅しない」参照)。人が死ぬと、その者の魂は体を離れて「あの世」へ行く。そして新たな経験を積むために転生して「この世」に戻り、そしてそれを繰り返すのだ。


しかし、137回も転生することは可能だろうか?人類進化イヴェントを考慮すると、その理由の一つは現在の膨大な人口かもしれない。要するに、魂の不足によって、もはや我々の「あの世」は70億以上の魂を供給できなくなり、とにかく人口を劇的に減らす必要があるのだろう。この仮定の理由によって、もし現在の人口が最大限に達していると考えるなら、我々が何回転生したのか分かるだろう。

かつて生きていた総人類の推計は1000億~3500憶と言われている(以下参照)。したがって、もし現在の人口を70億人とすると、現在の一人当たりの転生の平均は1450回であろう。137回転生した少女がいることはありえるのだ。
もしすべての人類が突然生き返るとどうなるか?

The Dead Outnumber the Living (Infographic)

Reincarnation and world population – Do the numbers add up?

さらに彼女(催眠医療士)は、魂は転生を繰り返すことによって反対の立場、すなわち被害者と加害者を経験する(例えば、人種差別で黒人や先住民を下等として蔑み虐げた白人が、それらの人々に転生して虐げられる。それは因果応報または「業」なのだ)。そういった多くの経験を通して魂は「ステップアップ」していくと説明する。

つまり、良くも悪くもすべての課題を人生で学ぶことで魂(精神)の進化レヴェルが上がり、その結果として、魂が人生の意義の理解を深めて成長(進化)するのだ。つけ加えると、輪廻転生で損得はなく、魂に善悪は無いとも言う。なぜそう考えるのだろうか?

人類進化イヴェントはこのブログの主要テーマである。私はすでに多くのポストのなかでそれについて記述してきた。「彼ら」(エセ・ユダ公)たちと「彼ら」のNWO陰謀は大多数の現人類を殺し、さらに現文明を徹底的に破壊する。したがって、我々はそんな「彼ら」を絶対悪と決めつけるだろう。

けれどもそれは必要悪で、進化した新人類が新文明を建設する前に絶対に実行されなければならない。そのうえで「彼ら」は進化イヴェントが達成されるとともに排除される。NWO陰謀は、我々の「あの世」の意思によって与えられた「彼ら」の重要な使命である。それと同じことで、魂が輪廻転生で成長するためには善い面だけでなく、悪い面の経験もまた必要不可欠だ。つまり魂は悪人としての人生経験なしに成長(進化)できないのだ。我々は常識的に善悪を判断すべきでない。

いくつかの記事によれば、転生機会がより多い者たちは、たとえ人生が非常に不幸だとしても、大きな心をもって受け入れるようで、高い意識レヴェルを持つようだ。ちなみに新人類は、転生機会をより多く得た魂を持っているはずだ。なぜなら彼らは困難に打ち勝ち、高いモラルと意識を持たねばならないからだ。
死んでから生まれ変わるまでの期間は平均45カ月 「生まれ変わり」の可能性

さて、このポストを書いているうちに、転生機会の少ない魂について、私は重要なことに気がついた。新人類になれそうにない低い成長(進化)レヴェルの魂はどうなるだろうか?あるいは、人口が極端に減る「この世」の新文明で転生するチャンスがあるだろうか?という疑問である。私の結論では、大多数の人々が進化イヴェントによって死ぬだけでなく、その魂もまた消滅する。魂の数が新世界の人口に適合するまで減るのだ(私は新文明の人口を3億~5億と定めた)。

つまり、「魂のネットワーク」が低い成長レヴェルの魂を融合し、結果としてその魂は消滅する。それこそが「宇宙の全知的生命体の進化の果てとは?」にある最初の図で示した「融合した唯一の意識」なのだ(「限りなく存在する宇宙とは?」も参照)。したがって転生のチャンスは失われてしまう。

私は誰にでも転生するチャンスがあると主張した。しかし、今のところそれは正しいが、これから先は間違いなのだ。そして「この世」で「意識の葛藤」を含む経験を通して生き残った唯一の魂(意識)が人類の最終的に進化した魂となるに違いない。

つけ加えれば、進化イヴェントで「あの世」へ行く「彼ら」の魂もさらなる転生チャンスを得ることなく消滅する。それは「絶対悪」の「彼ら」が「あの世」で受けるべき罰と言えるだろう。ちなみに、新文明での積極的な安楽死実施に関し(「安楽死の必要性」参照)、新人類が不幸な人生や悪人の人生を経験するチャンスを失うと、誰かが懸念するもしれない。けれども前述したように、新人類の魂には、すでに現人類より高い意識とモラルがあるはずで、我々はそのことを心配する必要がないだろう。

誰であろうと困難や災害から完全に逃れることはできない。例えば、強力な新抗生物質を開発できたとしても、やがてその抗生物質耐性菌が出現するだろうし、抗生物質は悪い菌のみならず善い菌も殺して健康を害するだろう。言い換えれば、ある問題を解決した結果的として、別の問題が新たに起こるだろう。それらを克服する(無くす)我々の行動は、魂が成長し進化するために「あの世」の意思が我々に課している、終わりの無いチャレンジなのだ。

2018-09-13

安楽死の必要性

死に関しての誤解がある。人体は我々の集合意識が創り出す実体のない幻想であり、「この世」における魂(個々の意識)の単なる乗り物に過ぎない。我々が「この世」で死んだあと、我々の魂は消滅することなく「あの世」で引き続いて存在し、転生する機会を得る(「死生観について-輪廻転生と同性愛」参照)。これが限りなく繰り返されるのだ。

新文明では、我々は安楽死を積極的に実施するべきである。ここで治癒方法がない植物人間状態や、重度の精神障碍のような場合以外の例を考えてみよう。

アリストテレスは「人間は、目標を追い求める動物である。目標へ到達しようと努力することによってのみ、人生が意味あるものとなる」と言ったという。

我々の人生の使命は我々の進化であり、我々にとって「この世」で生きる意義は、我々の魂が進化、進歩するための経験を積むことである。このためには、自らの困難(それが何であろうと)にチャレンジし、それを克服する努力をしていかなければならない。すなわち自分自身に打ち勝つことである。

もしこの使命を拒否するなら、すなわち「この世」で苦難に直面することなく安楽に人生終えたいと欲するなら、その人生には意味がない。安楽死で「あの世」へ戻るべきである。したがって、我々は苦難を恐れてはならない。

人類進化イヴェントが起こる理由は、現文明の政治・社会・経済システムが破たんしているからで、民主主義、人権、自由平等、友愛(事実上、こういったことは偽善である)、家族などといった、現在の普遍的価値が混沌を引き起こすからだ。

私は「新人類による新文明につい」によって新文明の概念をより明確にした。現在の普遍的価値観を放棄しない人々は新文明にとって脅威である。それらの人々が進化イヴェントから生き残ったとしても新文明が受け入れることはない。新文明政府は、それらの人々に強制的な安楽死を施すことがある。

例えば、危機や失敗によるトラウマに苦しみ、人生に目標のない、ひたすら無気力な人生を送る人々がいる。しかしトラウマは苦難というよりもむしろチャレンジであり、彼らにとって精神力を鍛える機会なのだ。治療においては、自主的にそれを克服させるようにすべきである。もしそれらのトラウマによって進化するための挑戦ができないのなら、安楽死を願い出て「あの世」へ行くべきだろう。

通常、高齢者は体力・気力・知能・適応力などが衰える状況に直面する。もしその問題のために自力で生活ができないのなら、「この世」でさらに経験を積む能力も無いだろう。もし彼らが介護者の助けなしに生活できず、生きるための目的や質を持てないのなら、彼らの期待寿命がどれだけ延びたところで無意味なのだ。この場合、安楽死を求めるべきだろう。

2018-06-12

サイコパスは新文明の脅威

PCL-R (Psychopathy Checklist-revised)によれば、サイコパスは以下のような気質を持っているという。

1. 口達者/表面的な魅力                      11. 放逸な性行動
2. 誇大的な自己価値観                         12. 幼少期の問題行動
3. 刺激を求める/退屈しやすい             13. 現実的・長期的な目標の欠如
4. 病的な虚言                                     14. 衝動的
5. 偽り騙す傾向/操作的(人を操る)    15. 無責任
6. 良心の呵責・罪悪感の欠如                16. 自分の行動に対して責任が取れない
7. 浅薄な感情                                     17. 数多くの婚姻関係
8. 冷淡で共感性の欠如                         18. 少年非行
9. 寄生的生活様式                               19. 仮釈放の取消
10. 行動のコントロールができない        20. 多種多様な犯罪歴
精神病質

自分が利するために平気で嘘をつき、嘘をつくことに罪の意識を感じないサイコパスは、新文明の社会にとって最大の脅威の一つである。性善説を信条にして、あらゆる者(例えサイコパスであろうと)を信用することは、聞こえはいいが当然誤りである。サイコパスの嘘に簡単に騙されてしまう者、さらにサイコパスに利用される者は「哀れな」被害者ではなく、むしろ無責任な愚か者として我々は非難すべきである。

例えばサイコパスは、自らの悪事を隠蔽し正当化するために、彼らに対する人権蹂躙を主張して偏見などによる被害者を装うだろう。誰かがサイコパスの行動を非難したところで認めるどころか逆切れするに違いない。あるいは自分の罪を他の人たちになすりつけて逃れるに違いないし、悪事を繰り返すためにどのような良心の呵責も感じないに違いない。すでに別のポストで述べたように、確実なサイコパスの治療法が確立するまで彼らを発見しだい「あの世」へ送り返さなければならない。

ここで南北チョンと日本で起きている情報戦争に関して話そう。19世紀末の朝鮮はアジアの極貧国の一つだった。1910年の日本による朝鮮併合以来、日本が莫大な資本、教育システムを含む近代の社会制度、技術を投入して同国の近代化を実現させたことは事実である。歴代の南チョン政府はこの事実を隠蔽し、嘘の歴史で若い自国民を洗脳教育している。

過度に高いプライド(これは彼らの劣等感に由来する)を持つ南チョン政府の指導者たちは、自国の恥ずかしい歴史(例えば、いわゆるイソップ寓話の「卑怯なコウモリ」外交や「事大主義」によったもの)を自国民にさらしたくないのだろう。ちなみに最新のDNAや考古研究によると、古代日本人と日本文化の起源は、特にチョンたちが主張したがる従来の説に反して、大陸(シナ・チョン)からではないとしている。

さらにチョン政府は、国民にチョン特有の「恨」(以下参照)を呼び起こして日本に対する憎しみや反日を煽り、有利な外交をするために利用している。それだけにとどまらず、日本人が容易に論破可能な捏造歴史を正しい歴史として、恥知らずにも日本に押し付けているのだ。チョンは「ウソも百回つけば真実になる」の実践者である。しかも日本と締結した条約や合意を守らない。


しかし日本はチョンのそれらの難癖をなし崩し的に受け入れてきた。なぜなら第二次大戦終了後、エセ・ユダ公とアメ公が日本に対する「分割統治」のための、また最終的に日本とシナ・チョンの間で戦争を起こすための道具として、そのようなチョンを利用してきたからだ。日本人はアメ公による戦後の洗脳政策、「War guilt information program」の影響下にあるうえ、アメリカがチョン系によって支配された日本政府や日本のメディアを操作し、反論させなかった。つまり日本は南チョンのゴリ押しになすすべがなかったのだ。「中韓の『歴史問題』に映るアメリカの影」、「安倍晋三は本当に『保守愛国』なのか?」参照。

シナと南チョンは日本に対する「南京大虐殺」や「慰安婦問題」といった外交問題をデッチ上げた。その問題によって日本を貶めて外交的優位性を保ち、日本からさらなる資金や技術を強請り取るためだ。さらに日本に対する領土問題を含む歴史問題も起こしている。北チョンは膨大な経済援助を日本から得ることを期待している。ちなみにエセ・ユダ公のコントロール下にあるほとんどの世界のメディアや政府機関は、こういった問題について公にすることがなく、むしろ紛争を煽るように動いている。人類の存在意義は進化にある-愛や幸福は重要ではない」参照。

しかしながら、もしエセ・ユダ公によって利用されるチョンには責任がないだろうと考えるなら、それは間違いだろう。なぜなら金正恩も含めチョンの多くには前述したサイコパスのいくらかの気質が当てはまるようで、問題は彼らの脳内にある。私はチョンの反日に反撃するためだけや、根拠のない偏見から悪口を言っているのではない。


実際、チョンには文化依存症候群として、「火病」と呼ばれるユニークな精神疾患(以下参照)があるが、以下の南チョンの主要新聞の記事によれば、精神疾患を患ったチョンが異常に多いようだ。
韓国型精神分裂病の遺伝的要素を発見(中央日報)

新種の精神障害「危険水準」(東亜日報)

「小中高生36%、精神健康に異常」(中央日報)

20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性(東亜日報)

韓国人の25%に精神疾患歴、政府が対策へ=韓国ネット「まともでいられる世の中じゃない」「日本では韓国より気軽に精神科に行くよ」

ナッツ姫の妹に「憤怒調節障害」の可能性=韓国に患者6000

チョンの言動や政治的行動を調べれば、大多数のチョン以外なら誰でもそれについて納得できるであろう。ついでに言えば、政治的・社会的な混乱の絶えない、特に発展途上国の政治指導者たちにはサイコパスのような者が多い。

我々は、エセ・ユダ公(「彼ら」)たちや、「偽旗作戦」によって世界中にイカサマ・テロを引き起こしているCIANSA、モサドのような情報機関を消滅させるだけでなく、社会の混乱をもたらすサイコパスも同様に新文明から一掃しなければならない。つけ加えると、もしサイコパスを庇う者がいるなら同様な方法で「この世」から排除するだろう。なぜならサイコパスやエセ・ユダ公のような誰ががその者を利用できるからだ。

2018-06-07

新研究は人類の出現を10万年から20万年前とする-進化論を疑問視

宇宙人ユミットによれば、宇宙の全知的生命体はここ10万年以内に出現したという。したがって進化論は誤りで、145億年の宇宙の歴史はありえない(「なぜ『標準的宇宙モデル』は間違いなのか?-意識が宇宙を創造した」参照)。

In Deep」の最新ポストは、人類の進化に関する重大な研究成果を紹介している(以下参照)。この新研究は、ユミットの上記の理論の根拠となるに違いない。
[特報]ダーウィンの進化論が崩壊 かつてない大規模な生物種の遺伝子検査により「ヒトを含む地球の生物種の90%以上は、地上に現れたのがこの20万年以内」だと結論される。つまり、ほぼすべての生物は「進化してきていない」

As with humans, over 90% of animal species today likely originated 100,000–200,000 years ago; Paper offers new insights into evolution