2016-05-17

STAP細胞の復活

2年前、STAP細胞とその不正論文疑惑スキャンダルに関し、私は以下のポストをアップしました。そしてこれらのポストによって、「事実」・「真実」は単なる偶然で起こるのではなく、我々の集合意識と強い意志・決意によって起こることを説明しました。

2014年の年末、STAP細胞はインチキであると理研は判断しましたが、今、そんな決定を覆すことができるかもしれない朗報が届いています。ハイデルベルグ大の研究グループがガン細胞のSTAP現象を確認したという、以下の論文を発表したことです。
STAP現象の確認に成功、独有力大学が・・・責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる


私は冒頭に挙げたポストとそのコメント欄のなかで、私の強い意志で(STAP細胞がインチキであろうとなかろうと)同細胞が実在する細胞となることに賭けました。とにかく上のハイデルベルグ大の論文によって、それは実現したのかもしれないのです。ただ日本の嫌韓ネット掲示板では、STAP現象再現を実現した研究グループの論文筆頭著者がチョンだったことが気に食わないらしい。しかし私はどこの誰であろうと気にしません。どのような経緯だろうと、STAP細胞がこれを機に復活し、人類にとって有益な医療テクノロジーに発展するよう強く望んでいます。

なぜ「STAP」細胞はレモンを飲んでも現れないのか?」のコメ欄に書いた実験について、現在でも日に12回、乳酸菌液を我が頭のハゲ部分に塗りこむことを継続しています。このハゲは、実験を始めてから23年以内に完全回復するだろうと期待していたんですが、実際はまだ不十分です。それでも明らかに回復しているので、これからさらに23年(合計45年)すれば、ハゲた部分が元に戻るだろうと信じています。

注記: いくらかのネット情報によると、シャンプーが抜け毛を引き起こすということなので、私は実験を始める僅か前にシャンプーの使用を止めました

私の歯や目への液の使用に関し、乳酸菌に効果があるかどうかまだ確信を持てません。けれども、例えば歯の治療なしでよい具合に歯痛が(欠けた歯が回復している気配はないけれど)治まるといった、小さな効果を感じています。ちなみに私は毒であるフッ素入り歯磨き粉なしに歯磨きします。その代替としてこの液を使っています。とにかく、その効果を実際に感じるには、たぶんもっと時間が必要なのでしょう。

乳酸菌が虫歯の原因になるとか、目に感染症を起こすといった情報がありますが、それらはウソでしょう。私に乳酸菌液による健康被害はありません。

2016-05-15

スティーブン・グリアは偽ディスクロジャープロジェクト活動家

デーヴィッド・アイク、アレックス・ジョーンズ、ジュリアン・アサンジ・エドワード・スノーデンとかは、エセ・ユダ公が人々(「ゴイム」)を偽情報で騙すために利用するエセ告発者たちであると、私はいくらかのボストの中で指摘しました。

今度は、スティーブン・グリアを上のリストへ追加することにしましょう。UFO研究者のグリアは、「シリウス・ディスクロージャー」などを立ち上げて、隠ぺい情報の公開を政府当局に要求していると主張しています。しかしながら、彼はイカサマのディスクロジャー運動およびプロジェクト活動家で、ペテン師に違いありません。
ET UFO世界ディスクロージャームーブメント

グリアは彼らのプロジェクトのために、ネットの寄付によって50万ドルという資金をかき集めようとしています。ただし彼がこの資金を本当にプロジェクトを実行するために使うのか、あるいは以下の記事が暴露するように、別の目的のため(脱法ドラッグや不動産の購入)に流用するのか定かでありません(以下参照)。
STEVEN GREER SPENT “SIRIUS” MONEY ON DRUGS & REAL ESTATE

ARCHIVES: STEVEN GREER AND HIS DISCLOSURE PROJECT SCAM

さらにグリアの人気ヴィデオの一つである「Sirius」には、スタンフォード大で実施された「シリウス宇宙人」、または「アタカマ・ヒューマノイド」研究のことが紹介されています(以下のヴィデオ参照)。そして同大は、この異質で小さなミイラが人間のDNAを持つと結論づけています。



第一に、スタンフォード大は、CIAのマインド・コントロールの研究、「MKウルトラ」に協力していたなど、NASAやアメリカ政府がエセ・ユダ公たちによって支配されているのと同様に、彼らによって支配されたCIAのコントロール下にあります。したがって、アタカマ・ヒューマノイドのDNAテスト結果を私は信用しません。

私には、グリアが上の事実を知らなかったとは思えません。なぜなら彼は、政府当局に対するディスクロージャープロジェクトについて経験あるリーダーのはずです。もし私が彼だったなら、DNA型鑑定をスタンフォード大に依頼しなかったでしょう。

ヴィデオのなかで、グリアは同意していないようだけれど、研究者がこのミイラを人間だと主張しています。しかし、たとえ遺伝子に突然変異が起こっていたとしても、明らかに人間の68歳児の体(身長150 mm)ではありません。アタカマ・ヒューマノイドは真の宇宙人であり、このヴィデオは(グリアの公式な意志とは逆に)事実を隠ぺいし、あなたを騙すためなのです。
Atacama skeleton

ちなみに、グリアはフリーエネルギーの情報を得たいのでしょう。しかしながら、私がすでに明かにしたしたフリーエネルギーのメカニズム(以下参照)を理解しない限り、それを開発することはできないでしょう。付け加えれば、ケシュ材団のフリーエネルギー装置(MAGRAV)はテスラコイルの応用です。
フリーエネルギーは存在するか? ー テスラコイルがハチソン効果を起こす