2019-11-10

日本人への警告

人類進化イヴェントにおいてエセ・ユダ公(アシュケナジ)が実行することは、旧約聖書や死海文書に記述された「預言」を実現させることである(「もう一人の救世主は誰か?」参照)。それはアポカリプス、つまり第三次世界大戦を引き起こすことである。その一方、エルサレムで再建されるべきソロモンの第三神殿に関し、建設するためにはイスラム教の岩のドームを破壊しなければならない。もしイスラエルがそれを強行するなら戦争になるだろう。これが第三次世界大戦の引き金になるかどうかは分からないが、いずれにしても中東は戦争によって破壊しつくされるだろう。

では、彼らにとって安住の地はどこだろうか?放浪する古代ユダヤ人(スファラジ)の「約束の地」に関してはいろいろな説がある。しかし極東に位置する古代の日本列島に古代ユダヤ人の一支族が到着し、住みついていたという説に関し、エセ・ユダ公はそれが事実であると認めている。そして現在のエセ・ユダ公にとっても日本列島は「約束の地」である。なぜなら、彼らは聖書の預言によって行動するからだ。すなわち歴史に倣ってイスラエルを日本で再建することが彼らの使命なのだ。

ちなみに、日ユ同祖論からイスラエルを親日と考えるのは間違いで、チョン同様に反日であると考えるべきだろう。イスラエルにも正統ユダヤ人はいるが、同国を支配しているのはエセ・ユダ公たちで、正統な古代ユダヤ人の子孫はパレスチナ人である。さらに言うと、日本人はエセ・ユダ公にとって絶滅すべき民族なのだ。日ユ同祖論のプロパガンダに騙されてはならない。

ところで最近、田中英雄という人気学者のヴィデオを観た。千葉県で出土したという「ユダヤ人埴輪」についてのヴィデオだった。あまりにも出来の良い(都合の良い)これらの埴輪を私はいぶかったのだ。はたして科学的な真贋の分析がなされているのだろうか?それに古代ユダヤ人が比較されている現在の代表的ユダヤ人写真のような恰好をしていたのだろうか?考古学で捏造は良く聞かれる話だ。ちなみに、この学者のヴィデオには「成功していた日本の原爆実験」という、元CIA職員が書いた本を推奨するものもある。しかしこの本の内容は「従軍慰安婦」と同様な捏造だろう。

第二次世界大戦当時のマンハッタン計画では、原爆を作るために莫大な資金と、アメリカ、イギリス、カナダの科学者・技術者の総動員を必要としたという(以下参照)。日本の原爆実験成功などという主張は、当時の大日本帝国の国力と技術力を考慮すれば、簡単にトンデモ話だと分かるだろう。とくに特攻機に積める小型原爆の開発などたわ言でしかない。また、ナチス・ドイツでも原爆を開発していた(以下参照)とされるが、単に原爆を研究することと実際に原爆を作り出すことは、すべてに桁違いの差があるのだ。
マンハッタン計画

ドイツの原子爆弾開発

したがって、人体実験のために広島・長崎へ落とした原爆の免罪符として、エセ・ユダ公が元CIA分析官に同書を書かせたことは容易に想像できる。ついでながら、別の関連本には、「核保有こそ安価で確実な抑止力」というサブタイトルもついていたが、実に分かりやすい「煽り」だ(注1)。私の結論としては、田中英雄もエセ・ユダ公に利用されて日本人を洗脳しているのだろう。かつてのGHQWGIPのように。

フリーメーソン会合の会場にある日本地図から東北地方が消えていたとか、2009年の南チョン映画「TSUNAMI」に出てくる地図では東北地方が消えていたという陰謀論がある(以下参照)。フリーメーソンやイルミナティはエセ・ユダ公の組織である。さらに311地震に関するネットの情報(陰謀論)をあさってみたらいい。オープンマインドがある者なら、東日本大地震と福島原発事故は、アメリカ海軍とイスラエルの情報機関が起こした人工地震・災害であることをすぐに理解できるはずだ。
今だから話せる、3.11東日本震災は人工地震、真実

犯罪者は必ず現場に戻る

3.11から8年】東日本大震災を予言していた映画が存在!? 9.11も…災害を予知した作品たち



2020年に開始される最初のイスラエル航空の日本行き直行便は、311日に成田へ到着する。なぜ311日なのだろうか?311地震記念日だからだ。その乗客たち(エセ・ユダ公たち)は、放射能で人が住めないという理由で日本人を追い出した無人の東北地方に入植し、イスラエル建国のための準備を秘密裏に実行するのだろう。

そう、住むのに危険なレヴェルの放射線は同地区に存在しないのだ。隔離する理由となっている福一の燃料棒は、事故前にあらかじめ抜かれていたのだ(以下参照)。この方法なら、イスラエル建国のために中東で起こしたような侵略戦争を避けることができる。エセ・ユダ公が311地震を起こした真の目的はここにあったのだ。
燃料棒が抜かれていた証拠現る! ~福島第一原発 透視調査で「原子炉に核燃料なし」 

https://blogs.yahoo.co.jp/t_h_mackys179/67773499.html
マグナBSPによる福島原発事故と偽装放射能汚染

http://sekaitabi.com/reactor4.html
「4号機の燃料棒の取り出し」、国とマスコミの壮大な嘘?

しかしながら、今のところ日本人はこの侵略を阻止できないだろう。現在、安倍政権は移民の促進を謀っている。朝鮮人の末裔である安倍チョン(「安倍晋三は本当に『愛国保守』なのか?」参照)と、その後継者になりそうな朝鮮系小泉純一郎の倅の小泉進次郎、そして令和天皇はエセ・ユダ公によって操られている朝鮮系である。それに日航123便撃墜事件を思い出すべきだろう(注2)。自衛隊もアメ公とユダ公のコントロール下にある。日本は軍事も含め、エセ・ユダ公とアメ公に操られている朝鮮系の売国ヤロウどもに乗っ取られているからだ。

日本人は安倍チョン政権の真意を知るべきである。例えば、F35を大量調達したあとで、国産新型戦闘機の開発を先送りしようとしているのだろう。F35はソフトが動かなければただのダルマ戦闘機だ。アメ公は必要に応じ、そのソフトを(強制的に)リモートコントロールできる。さらに野党(もちエセ・ユダ公に操られている)を利用して憲法9条の改正をだらだらと長引かせているようだし、在日米軍に貢いだとしても、防衛費を増やす意志はなさそうだ。シナ・チョンに対する反発や警戒は当然なことではあるが、それはエセ・ユダ公とアメ公の悪事から日本人の目をそらす効果があるのだ。

そして日本は、エセ・ユダ公が実質支配するアメリカの隠れ植民地からエセ・ユダ公たちが支配する国になるだろう(とは言え、黒船の来航以来エセ・ユダ公によってすでにコントロールされてはいるが)。もしそれを拒むなら、正統ユダヤ人(スファラジ)の末裔である日本人は、エセ・ユダ公(アシュケナジ)との戦いを覚悟すべきだろう。

(注1
日本が核兵器を保有するしないについては、私にとって重要な問題ではない。宇宙人ユミットは、人類が核兵器を使用する場合、直ちに介入すると明言している。実際、アメが核兵器を使用したり使用しようとするとき、UFOが現れてそれを破壊ないし捕獲している。第三次世界大戦では、プラズマ兵器が使われるとしても、核兵器を使用することができないだろうと私は予想している。

(注2
日航123便墜落事故に関しては、機体の欠陥修理が原因であるという当局の主張が嘘であると私は確信している。この事件にはさまざまな陰謀説があるが、アメ戦闘機が123便を標的にして訓練中にミサイルを誤(?)発射して「撃墜」したと考えている。アメはすぐそのあとに日本政府と自衛隊に命じて事後処理を実行し、事件を隠蔽したのだ。隠ぺいのために多くの自衛隊員が消されたことも事実だろう。

2020年222日、イスラエルがコロナウイルスの感染拡大を防止するため、日本と韓国からの外国人の入国を禁止したあと、同日深夜に撤回したという。その理由を明らかにしないが、当然ながら311日から始まるイスラエル直行便だろう(2020年2月24日追記)

2019-03-07

我々の魂は輪廻転生によって成長し進化する-災害と悪は無くならない

今のところ、第三次世界大戦はまだ起こっていない。しかし21世紀に入ってから、大災害は急増している(以下参照)。人類進化イヴェントは確実に進行している。これから進化イヴェントに関わる死者が加速度的に増えるだろう。
自然災害は予想以上の驚異的な勢いで地球の文明を崩壊させ続けている : ドイツの大学が発表した西暦1900年以降の災害損失データベースが示すこと

誰しも戦争や病気、あるいは他の災害の犠牲者にはなりたくないだろう。おそらく人々は、新人類のより高い意識や高度に進歩した技術のおかげで、将来、そういった災害は根絶されるだろうと考えるに違いない。しかしながら、そのリスクを減らすことはできても無くすことはできないのだ。なぜなら皮肉にも、それらは人類の進化にとって必要不可欠なことだからだ。

例えば種の大量絶滅のあとに進化した新生物が出現していたし、さらに生き残るために進化を遂げた生物がいると言われている。宇宙人ユミットによれば、(人類を含む)種の絶滅危機が進化を促進するという。ちなみに、いくらかのポスト(「なぜアシュケナジ(エセ・ユダヤ人)はソロモン神殿をサン・パウロに再建したのか?」、「人類進化イヴェントとはなにか?」参照)のなかで、私は人類進化イヴェントにともなって現人類の大量死が起こることを記述した。
大量絶滅 生物進化の加速装置

災害の犠牲になって死亡したそういった人々は、人類全体が進化するために淘汰されたと考慮すべきで、大量死について深く悲しむ必要はないし、死を恐れるべきでない。「この世」に我々が「生きる」限り、そのような災害を永久に無くすことはできないのだ。しかしながら人類が消滅することはない。なぜなら「この世」の災害も我々の「あの世」の意思と集合意識によって創られているからだ(「人類の存在意義は進化にある」参照)。我々の最大の脅威は災害や戦争ではなく、ユミットのような人類征服をもくろむ宇宙人なのだ。

さて、以下のヴィデオを観ると、このヴィデオの制作者(催眠医療士)は、十数回のヒプノセラピー(催眠療法)セッションによって、ある少女が137回の転生を繰り返していたことを知ったと主張する。私は過去のポストで何度も輪廻転生について触れた(「我々の魂は死んでも消滅しない」参照)。人が死ぬと、その者の魂は体を離れて「あの世」へ行く。そして新たな経験を積むために転生して「この世」に戻り、そしてそれを繰り返すのだ。


しかし、137回も転生することは可能だろうか?人類進化イヴェントを考慮すると、その理由の一つは現在の膨大な人口かもしれない。要するに、魂の不足によって、もはや我々の「あの世」は70億以上の魂を供給できなくなり、とにかく人口を劇的に減らす必要があるのだろう。この仮定の理由によって、もし現在の人口が最大限に達していると考えるなら、我々が何回転生したのか分かるだろう。

かつて生きていた総人類の推計は1000億~3500憶と言われている(以下参照)。したがって、もし現在の人口を70億人とすると、現在の一人当たりの転生の平均は1450回であろう。137回転生した少女がいることはありえるのだ。
もしすべての人類が突然生き返るとどうなるか?

The Dead Outnumber the Living (Infographic)

Reincarnation and world population – Do the numbers add up?

さらに彼女(催眠医療士)は、魂は転生を繰り返すことによって反対の立場、すなわち被害者と加害者を経験する(例えば、人種差別で黒人や先住民を下等として蔑み虐げた白人が、それらの人々に転生して虐げられる。それは因果応報または「業」なのだ)。そういった多くの経験を通して魂は「ステップアップ」していくと説明する。

つまり、良くも悪くもすべての課題を人生で学ぶことで魂(精神)の進化レヴェルが上がり、その結果として、魂が人生の意義の理解を深めて成長(進化)するのだ。つけ加えると、輪廻転生で損得はなく、魂に善悪は無いとも言う。なぜそう考えるのだろうか?

人類進化イヴェントはこのブログの主要テーマである。私はすでに多くのポストのなかでそれについて記述してきた。「彼ら」(エセ・ユダ公)たちと「彼ら」のNWO陰謀は大多数の現人類を殺し、さらに現文明を徹底的に破壊する。したがって、我々はそんな「彼ら」を絶対悪と決めつけるだろう。

けれどもそれは必要悪で、進化した新人類が新文明を建設する前に絶対に実行されなければならない。そのうえで「彼ら」は進化イヴェントが達成されるとともに排除される。NWO陰謀は、我々の「あの世」の意思によって与えられた「彼ら」の重要な使命である。それと同じことで、魂が輪廻転生で成長するためには善い面だけでなく、悪い面の経験もまた必要不可欠だ。つまり魂は悪人としての人生経験なしに成長(進化)できないのだ。我々は常識的に善悪を判断すべきでない。

いくつかの記事によれば、転生機会がより多い者たちは、たとえ人生が非常に不幸だとしても、大きな心をもって受け入れるようで、高い意識レヴェルを持つようだ。ちなみに新人類は、転生機会をより多く得た魂を持っているはずだ。なぜなら彼らは困難に打ち勝ち、高いモラルと意識を持たねばならないからだ。
死んでから生まれ変わるまでの期間は平均45カ月 「生まれ変わり」の可能性

さて、このポストを書いているうちに、転生機会の少ない魂について、私は重要なことに気がついた。新人類になれそうにない低い成長(進化)レヴェルの魂はどうなるだろうか?あるいは、人口が極端に減る「この世」の新文明で転生するチャンスがあるだろうか?という疑問である。私の結論では、大多数の人々が進化イヴェントによって死ぬだけでなく、その魂もまた消滅する。魂の数が新世界の人口に適合するまで減るのだ(私は新文明の人口を3億~5億と定めた)。

つまり、「魂のネットワーク」が低い成長レヴェルの魂を融合し、結果としてその魂は消滅する。それこそが「宇宙の全知的生命体の進化の果てとは?」にある最初の図で示した「融合した唯一の意識」なのだ(「限りなく存在する宇宙とは?」も参照)。したがって転生のチャンスは失われてしまう。

私は誰にでも転生するチャンスがあると主張した。しかし、今のところそれは正しいが、これから先は間違いなのだ。そして「この世」で「意識の葛藤」を含む経験を通して生き残った唯一の魂(意識)が人類の最終的に進化した魂となるに違いない。

つけ加えれば、進化イヴェントで「あの世」へ行く「彼ら」の魂もさらなる転生チャンスを得ることなく消滅する。それは「絶対悪」の「彼ら」が「あの世」で受けるべき罰と言えるだろう。ちなみに、新文明での積極的な安楽死実施に関し(「安楽死の必要性」参照)、新人類が不幸な人生や悪人の人生を経験するチャンスを失うと、誰かが懸念するもしれない。けれども前述したように、新人類の魂には、すでに現人類より高い意識とモラルがあるはずで、我々はそのことを心配する必要がないだろう。

誰であろうと困難や災害から完全に逃れることはできない。例えば、強力な新抗生物質を開発できたとしても、やがてその抗生物質耐性菌が出現するだろうし、抗生物質は悪い菌のみならず善い菌も殺して健康を害するだろう。言い換えれば、ある問題を解決した結果的として、別の問題が新たに起こるだろう。それらを克服する(無くす)我々の行動は、魂が成長し進化するために「あの世」の意思が我々に課している、終わりの無いチャレンジなのだ。