2014-06-10

安倍晋三は本当に「愛国保守」なのか?

おびただしいネット掲示板のコメカキコや保守系ブロガーの記事を摘まんでいると、安倍首相の一見タフなシナ・チョン外交について、GJじゃん、といった称賛が見られます。しかしながらその安倍を裏で操っているのは、アメリカないしエセ・ユダ公たちの「彼ら」だという認識が欠けているようです。親族の佐藤栄作や、チョン系といわれる岸信介がアメリカの操り人形だったことは、今や少なくない日本人が認識していることです。

アメリカは戦後、日本を間接支配するためにチョンたちを利用しました。被支配者同士を争わせて支配者が利益を享受する。つまり「分割・分断統治」という、ローマ帝国やインドの植民地支配に活用されていたテクニックです。植民地や属国を自在に統治するためには、そのネイティヴ国民を直接統治者に据えるよりも、愛国心など微塵もない帰化した外国人を統治者にすることで、意図するようにコントロールできます。さらに支配国が属国国民の直接的な憎悪を被って統治が破たんするリスクなども回避できるのです。

安倍晋三は、心では韓国・朝鮮人にシンパシーを感じているはずです。しかし誰でも命は惜しいでしょう。日本の国益を優先し、アメリカ政府に逆らったといわれる愛国者たち、例えば田中角栄や小渕恵三、中川昭一などなどは、脅迫され貶められたうえで消されたということですね。

チョンたちがモグリで入国し、日本人を欺きつつさまざまな収奪をしていることは事実でしょう。しかし国民の大多数がサイコパス(以下参照)とさえいえそうな同国民性を巧妙に利用して日本から莫大な利益を得ている者は、実はアメリカであり、エセ・ユダ公たちなのです。なぜチョンがパチンコやカルト宗教、芸能タレントだけでなく、政権中枢や大企業、官僚・警察、マスゴミの中に入り込んで日本を支配し情報操作できるのか?日本の実質支配国アメリカの脅迫と命令がない限り、チョンだけの能力ではできないことでしょう。
サイコパス(精神病質者)に見られる共通した20の特徴

ネットの情報が事実だとするなら、1966年から1990年の間に、韓国は日本から現在の価値で総額23兆円もの資金援助を受けているという。もしそれをチョンたちのみが受けた恩恵だとするなら、(計画性や貯蓄性に欠ける国民性だとはいえ)いまどき以前同様ホルホルしていてもいいはずなのに、その正反対ともいえる現在の韓国や北朝鮮の窮状を説明することはできません。

韓国のGDPの1/3を占めるといわれているサムスン・グループとヒュンダイ自動車は、表面上チョン企業だとしても、実質的なコントロールは外国人投資家、すなわちエセ・ユダ公らに握られており、それらを通して韓国から、ひいては日本からも搾取できるのです(以下参照)。
主要企業・銀行の殆どが外資に乗っ取られてるとこういう社会になる

現在のアメリカ政府のシナリオは、シナ・チョンと日本を対立させることです。そのために双方を煽るマッチポンプ・自作自演を仕掛けています。例えば日本の国益には興味のない安倍チョンの外交でしょう。すなわち韓国を突き放してネトウヨを喜ばせておいてから、安倍内閣は河野談話を継承すると言って保守の疑心暗鬼をさそう。

またアメが仕掛けた人工地震による福島原発の地獄を見たにもかかわらず、その災禍を隠しつつ原発を(強引に)推進する。シナ・チョンに対する危機感を持った国民に、マスゴミを動員して人手不足を演出し、移民促進をちらつかせる。さらには反日マスゴミや御用評論家・学者によって、安倍を標的にしたペテン攻撃をさせるといったようなことです。

アメリカで引き起こされている慰安婦問題についても言えるでしょう。例えばチョンの移民が多くなって、チョンが政治的影響をおよぼしやすくなったとか、あるいはアメ自体が過去にやらかした汚点である、「韓国軍慰安婦」や残虐行為への注意を逸らすためだと考えたところで、それでも説明しきれないほど執拗な嫌がらせをアメがしていると考えられます。つまり、分かりきったチョンの嘘ネタさえ(強引に)材料にして故意に日本を貶め、シナ・チョンへの憎悪と対立を煽る構図が見えてきます。そして「テキサス親父」というカウンターまでちゃんと用意している。

そう、テキサス親父は日本のツヨ~イ味方なんて騙されてるゴイムが多い。チョン有権者の多い地方議会が慰安婦像の設置を推進して日本を貶め、テキサス州海軍協会の名誉大将が、逆にチョンの嘘をバクロして日本を擁護する。まさにマッチポンプの手法でしょうね。民主主義(言論の自由)にはこういったイカサマを隠しやすくする効果があります。詐欺国家アメリカのリモコン大統領オバマがケンカの日・チョン双方をたしなめるフリをしながら、実際のアメ政府はケンカを煽っているのです。

このブログで何度も私が主張しているように、自民党だろうが民主党だろうが慎太郎だろうが橋下だろうが帰化反日政治家たちだろうが、最近保守のアイドルになった田母神だろうが(エセ・ユダ公の「彼ら」がコントロールする)操り人形たちであり、保守と左翼、嫌韓ネトウヨと在日チョン・反日マスゴミとかの対立は、エセ・ユダ公が口笛を吹きながらひっかき回す、コップの中の嵐に過ぎないということなんです(以下参照)。
日本人はスファラジ・ユダヤ人の末裔だった

この世界で現実に起こっていることは、エセ・ユダ公の「彼ら」によって書かれたNWOというシナリオで演じられ、幕引きされる巨大な劇なのです。強面プーチンだろうがアホヅラ習だろうがヘタレ能なしオバマだろうが、すでに消されてしまった独裁者たちだろうがアル・カイーダとタリバンだろうがクネクネオババだろうがどこの馬の骨の権力者たちだろうが、そこで与えられた役割りを演じる役者たちに過ぎない。

もとい。それらマッチポンプ効果によって左右の国民の対立を煽るだけでなく、反日シナ・チョンへの憎悪をさらに煽ることができます。売国奴の河野洋平と安倍内閣による慰安婦問題に関する「論争」も八百長に過ぎません。それらは属国間に混乱を起こして意図したようにコントロールするための、支配国アメリカによる「分断統治」テクニックなのです。

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